海辺ヨガライフ

糸島半島の海辺でサーフショップ&ヨガクラスを営んでおります。
日々の暮らしやお知らせを綴っています・・・。
底力

 ソチオリンピック

真央ちゃん、やったね!!

ショートプログラムの残念な結果から

1日経ったフリーでの演技

真央ちゃんの代名詞と言われている大技

「トリプルアクセル」が決まった瞬間の

男性の解説者の興奮度合い

半端なかったな〜(笑)

全てのジャンプ技を見事に決めて

最後の真央ちゃんの笑顔と涙は

メダル以上!!


メダルが取れなくても

彼女の精神力・底力

日本国民の期待という名の「重圧」を

背負って歩んできた彼女の長い道のり

を称える日本人達って

これまた素晴らしいな〜って思う


それにしても真央ちゃんの底力は凄いっ!!

ショートプログラムが終わった後は

抜け殻になった表情をしていたけど

フリーのあの素晴らしい演技を見て

挫折や逆境って人をここまで強くするんだ・・・って

鳥肌が立ったし

涙が溢れたよ


今日も度々再放映されている真央ちゃんの演技を見ては

その都度泣いているし

NHKの「ごちそうさん」を見ても泣いて

今日は涙腺ゆるみっぱなしでヤバイです


またキム・ヨナは悔しかっただろうな〜

見ていて私的にはキム・ヨナが金メダル☆

技も演技も表情も本当に素晴らしかった

ショートもフリーも素敵な衣装だったよね

まさにアジアンビューティー☆


生きてて必ず誰もが経験する

苦しみ

挫折

屈辱

といった逆境は決して悪いものではない

でも人間、逆境ばかりの中にはいられない

逆境の力が強ければ強い程

その力と向き合う生き物の力は強く目覚め

這い上がってくる


自分をさらに強くし

よりよい生き方を模索させてくれる


少なからずも私も若い時

勉強・部活・人間関係・・・

様々な場面でそんな経験をしてきたな〜


40過ぎになった今は

仕事や子育てをしながら

やっぱり頭悩ますこともある


特に子育てはね

我が子がつらい目にあっていると

ついつい手を差し伸べてしまいたくなることが多々ある

我が子以上にオロオロすることも・・・

私って過保護?と思ってしまう

長女:果林(中2)からは「親バカ」と言われしまったこともある


オロオロした自分を落ち着かせるのは

やはり自分の過去を見直してみること

私がこんな時って母はどうしてたかな〜って


一見、母はいつも私をほったらかし

いわゆる放任主義ってやつね

でも、実は私が悩んでることや

苦しんでいることとかちゃんと分かってて

それでもあえて口を出さなかった

本当は大人の経験として

そうなる結果を分かっていて

色々言いたかったことはあったんだろうけど

決して口を出さなかったな

でも、ちゃんと見ていてくれたんだよね〜


過去の母を思い出すと

今の私がこうやって強く生きていけるのは

母のお陰だったんだな〜って


キツイこと

苦しいこと

うまくいかないことをじっくりと経験させて

自分の意思で決めていく力や

生きていく力をつけてくれたんだね


私もそんな風にならなきゃねって

今更ながら学んでいる訳です






























| 考えさせられること | 10:42 | - | - | pookmark |
幕内秀夫さん講演会「じょうぶな子どもの基本食」

数日前の話
コナが小学校で配られて持って帰ってきた「たべもの教室」というお手紙に書いてあったのですが、1月24日は「給食記念日」だそうです。
学校給食は、明治22年に山形県鶴岡市の忠愛小学校でお弁当を持ってこられない子どもたちのために、おにぎりとおかずを昼食に出したののが始まり。
その後、徐々に全国で広まった給食も、第二次世界大戦で中断されましたが、戦後の昭和21年12月24日、日本の子供たちのためにユニセフなどから小麦粉や脱脂粉乳が寄贈され、パンと脱脂粉乳の給食が再開されました。今ではこの日は冬休みに当たるのでひと月遅れの1月24日を「学校給食記念日」とし、学校給食が再開されたことを記念とするとともに、学校給食の意義や役割について理解と関心を深める日としています。

また食事のあいさつである「いただきます」と「ごちそうさま」
「いただきます」
私たちが毎日食べているものには、みんな命があり、その命をいただいて生きています。
「いただきます」は、「大切な命をいただきます」という感謝の気持ちを込めたあいさつです。

「ごちそうさま」
「ごちそうさま」は、漢字で書くと「ご馳走さま」となります。
「馳」も「走」も「忙しく走り回る」という意味です。私達が色々な食べ物を食べることが出来るのは、沢山の人が走り回り、一生懸命働いていてくださるお蔭です。心を込めて「ごちそうさま」を言いたいですね。

というような内容が書かれていました。

私が学校給食で最近考え悩んでいることが牛乳のこと
牛乳は健康によい。という考え
そして、牛乳はそもそも牛の赤ちゃんが飲むものであって人間が飲むものではない。アレルギーの原因にもなるので飲んではいけない。という考えもあります。
3・11以降、放射性ヨウ素及びセシウムから子どもを守る為に牛乳を与えなくなったご家庭も多いと思います。
「放射能ヨウ素やセシウムから子供を守る観点から牛乳を与えない」という観点はひとまず置いて、牛乳そのものを飲ませたほうがいいのか、悪いのかを知りたい

私は、小さい頃からグリーンコープ生協の牛乳を飲んで育ちました
家の冷蔵庫にあるドリンクは、お茶ではなく牛乳でした
生協の牛乳は市販の牛乳とは違ってとても美味しいので毎日がぶ飲みしてました
そのせいかどうかは分かりませんが、私は骨密度が120%もあり、助産師さんに驚かれた記憶があります
小さい頃からアレルギーや喘息もなく、とても健康的です
なので、牛乳は良くない、人間が飲むものではない。と言われても正直ピンときません。
ネットで色々調べ、良くない理由も知りましたが、生協の牛乳は美味しくて大好きだったし、死ぬほど飲んでいたけど何も問題なく生活出来ているので、やはりピンときません。

3・11以降、別の不安要素で牛乳を与えるべきか否かを考えるようになりましたが・・。

今は様々な情報が入り混じっており、何が本当か分からなくなりつつあります
食に対してストイックな考えの方は何事にも常に不安の種を探している、というか探したがっているようにも見え、正直100%うなずけません
逆に、学校給食の牛乳をいまだ子どもに飲ませてストップさせない私は、無関心で無知過ぎるのか?
ま〜最終的には何事も自分の感じたままの感覚を大事に、直観や本能で判断するのですが。。

でも、給食のこと、牛乳のこと・・・ちゃんと知りたり、聞いてみたい
そんな風に思っていた矢先、毎週「YOGA WITH BABY」クラスにきてくれている生徒Sさんから下記のような講演のお知らせをいただきました。
全国各地で反響続々の幕内秀夫さんの講演会が、糸島にやってきます
私達や子供たちの身体・精神・知能そして愛や魂までも育む「食」がテーマです
私もお話を聞き、参加してみたいと思っています

幕内秀夫さん講演会「じょうぶな子どもの基本食」
日時:2月2日(土)14時〜
場所:糸島市人権センター
定員:300人
料金:前売り800円(資料つき) 当日1000円
予約方法:,名前∋臆耽与O⇒軅茵淵瓠璽襯▲疋譽垢携帯番号)を、下記メールアドレスまで送ってください。
お問い合わせ:ぱくぱくいとっ子応援団 代表・渡邊美穂
          pakupakuitokko@gmail.com
         TEL 080−4453−1223
お子様がいらっしゃる方も、そうでない方も、興味がある方は参加されませんか?



















| 考えさせられること | 09:48 | - | - | pookmark |
ちゃんと知りたい プルサーマルのこと
 本日、龍国寺で催された「ちゃんと知りたい プルサーマルのこと」の会に参加してきました。
会場となった本堂裏のお座敷に入った瞬間、参加されている方々の意識の高さを感じ取れました。
今回、プルサーマル計画についてお話をしてくれたのは「環境共育を考える会」の松原学さん。
プロジェクターを使って、私達の身近なものを例えにし、丁寧にユーモアも交えてお話してくださいました。
プルサーマル、原子力、放射能・ウラン・・とよく聞く単語だけど実際にどんなものかは知らない私にとって大変分かりやすく理解できました。

原発・プルトニウム・プルサーマル・・・聞くと何だかダークなイメージがありますね。
そういった言葉を聞くと、きちんと直視し、考えていかなければならないとわかっていても、自分一人ではどうにもならないから避けてしまいがちになります。
「だって、私達はすでに電気のない生活が考えられないし、私一人が節電をしたって、何かに反対したって何も変わらない・・。どうせ何も変わらないなら、何も知らないほうがいいし、見たくない」
綺麗事は抜きにしてそんな風に思ってしまう人も少なくないと思いますし、私自身も心の奥底でそんな風に思っていたのかもしれません。

でも、幸いにも私の周りには「ちゃんと見ていこうよ!ちゃんと知りましょうよ!そして一緒に行動しましょうよ!」と肩を叩いて言ってくれる人達がいます。
それは、小さいころからそういった活動に積極的に取り組んできた母の背中を見て。そして、私が大人になってヨガやサーフィンを通して繋がった人達。ヨガの生徒である亜樹さん(今回の会を企画・主催されました。)、KURUMIANの友香さん、龍国寺の方々、今回声掛けをしてこの会に集まってくれた友達のHIDEMIや波ヘイ、YUKIちゃんにヨガの生徒さん・・・。

周りの人達のお陰で、私はこういった勉強もでき、直視し、真実を知ることができます。

原子力発電所・プルサーマルの話は、とてもショックな内容でもありました。
私達が使う電気の使用量は、水力・風力・火力・地熱発電で十分まかなえる量だといいます。
しかし、火力発電所の50%の能力も使うことなく、原子力を稼動させ電気を作っているのです。
何故、そんなことをするのでしょう?

国の法律では、電力会社に設備投資に8%を上乗せした電気料金を請求してよい、としています。
例えば、100円の設備投資がかかったならば請求する電気料金は108円になります。
1000円の設備投資がかかったならば電気料金は1080円になります。
8円の儲けと80円の儲け。当然、80円の儲けの方がいいですね。
設備投資が少なくてすむ水力発電で出来た電気を供給するよりも、設備投資が大きい原子力発電で出来た電気を供給した方が、電気代を多く請求できるという法から生まれたからくりがあるのです。
また、プルサーマル計画は大きなエネルギーを必要とし、と同時に大きな設備投資がさらに必要となります。さらに大きな設備投資でさらに大きな利益を生むわけです。

また、原発の放射能は、鉛なんかでは封じることが出来ず、常に放射能は少しづつ漏れ続けているそうです。こんな恐ろしいこと・・・。なのに私は原発の目と鼻の先で暮らしているのです。
佐賀県・福岡県の子どもの白血病発症率が全国より14%高いそうです。これは、何故?

オール電化が推奨されつつある時代ですが、オール電化でさらに原発の脅威を増幅させてしまうことをご存知ですか?
エコ給湯って、夜中に余る電気を電力会社が安く売ることですが、余った電気を安く売ることがエコなのでしょうか?
そう、電気は原発に頼らなくても余っているのです。

1つの大企業の利益の為に自然が汚染され、私達や子どもたちの体内に毒が蓄積されていくなんて、こんなひどい話はありません。

私が今回このブログに書いた内容はほんのわずかな内容です。
ヨガの教えで、苦しみを生む原因の1つは、「無知」と言われています。
何も知らないことは恐ろしいことです。
知ることで初めて私達は見極めてチョイスすることが出来るのです。
表面だけでなく、内側の奥深いところまで見て、知りましょう。
無知のままのチョイスは恐ろしい結果を生みます。

私は、この糸島の海が好きで、サーフィンがしたくて15年前に移り住んできました。
糸島の海と山と空気は自慢したいぐらい綺麗なはずなのに、目に見えない、においもない、味もない毒が知らず知らずのうちに蓄積されているのかと思うととても悲しいのです。

私は、夏になると自分の子どもやその友達にサーフィンを教えます。
海に入る子ども達は、水を得た魚のように生き生きとしています。
習い事や塾で毎日が追われるように忙しい子も、テレビゲームばかりで遊んでいる子もサーフィンをさせると人間の本来の原始的な姿を現します。
そして、その子どもたちも大人になって自分の子どもにサーフィンを教えるでしょう。
そうやってサーフィンの文化は受け継がれてきました。
この文化が受け継がれていくためには、子どもたちにいつまでも美しい海を自然を残してあげること。
そして、私が母の背中を見てきたように、自分の背中を自信を持って子どもたちに見せていくこと。
臭い物にフタをするような人間にならないこと。

綺麗な海で採れた魚を食べたい。
放射能が混じった雨で育った野菜はいらない。
赤ちゃんにはママの純粋な愛が詰まった母乳を飲んでもらいたい。
澄んだ空気を深い呼吸で一杯に吸い込みたい。

こんな当たり前のことが脅かされています。






暗い内容のブログになってしまいました・・・。
しかし、玄海原子力発電所がある佐賀県の隣、ここ糸島に私が住んでいるということはきっと意味があることなのだと思います。意味があると信じて、これからも原発・プルサーマル計画については、他人事ではなく、自分や子どもたちの命のこととして勉強し、考え、行動していきたいと思います。

【追伸】
お友達の波ヘイ(レディースサーファー38歳♀)やHIDEPANのHIDEMI(同じくレディースサーファー37歳♀)のブログにも今回の会の内容や感想が書かれてます。

*波ヘイブログ→ 「イエノタネ」

*HIDEMIブログ→ 「HIDEPAN」









| 考えさせられること | 15:46 | - | - | pookmark |
メッセージ



今日は明日の『YOGA WITH BABY』の生徒さん達とそのお子さんの為にロールパンを焼きました。
2次発酵後の十分に膨れたデリケートな生地に照卵する時って、生まれたばかりの赤ちゃんを沐浴で優しくガーゼ洗ってあげる感覚に似ている。あ〜懐かしい〜赤ちゃん


年間購読をしている愛読書『自給自足』の新刊号が届きました♪
いつも届くたびに、今回はどんな内容かな〜?っと本を開くのが楽しみなんです。
今回の号は今の私に大ヒット!!!
ハーフビルドで家を作りたいと夢みている私には今回の本の中身はもちろんぴったり!
塗り壁の塗り方,その材料、床の張り方・・・ハーフビルド新築計画にさらに夢膨らんで、益々夢見る夢子ちゃん状態。あ〜いつその夢が叶うやら〜[:ふぅ〜ん:]

ま〜そういった内容は毎回載っているのだが、今回まさに運命的なものを感じたのが『小さな1冊が街を変える』という特集記事。
岩手県盛岡市の物語がぎっしり込められている小さな雑誌『てくり』が半年に
1度発行されるまでのお話が書かれている。盛岡に住む5人の女性達が作るその雑誌から表現したいことは『この町にしかない『毎日』を大切にしながら、盛岡に暮らす人々がもつ『物語』をていねいに紹介したい』という言葉に尽きるとのこと。
盛岡の地を愛し、盛岡に生きる人々の姿がその雑誌の土台をなっている。

先日のいとエコプロジェクトで糸島のエコロジーフリーペーパーを作ろうと提案し、胡桃庵店主:友香さんと一緒に手がけることになった。
私の中では糸島のエコロジーだけではなく、糸島の良さを全面的に出していきたいと考えていたから今回の『自給自足』の内容は私の漠然と考えていたイメージに虫ピンを押され、「そうそう!その漠然としたイメージを叩き台にして、やってごらん!」というメッセージを受け取った感覚だった。

ここ西地区にも色々なお店が紹介されているフリーペーパーは沢山あるが、全てお店の宣伝ばかり。そのお店でがんばって働いているスタッフやその方々のこだわり、人間模様・・・糸島の農家や漁業の人達の日常、昔からの商店や営んでいるおばあちゃん・おじいちゃんのこと・・・ほ〜らドンドンとアイデア・イメージが浮かんできたぞ!!

今回のフリペ作りを任された順子&友香は十数年糸島に住み、糸島をこよなく愛し、糸島の大自然の素晴らしさも恐ろしさも何もかも身をもって体験してきたから、まだまだ知りたい、知らせたい糸島のこと。
時間をかけて本当に伝えたいことをゆっくり、ていねいに考えていきたいな〜と思ってます。






| 考えさせられること | 17:57 | - | - | pookmark |
糸島のゴミ
毎月第2日曜日に行っているビーチクリーン。
私達サーファーが目の前の大口海岸・その他の海岸の清掃をボランティアで行って十数年。
毎回、それはそれは沢山のゴミが集められます。
釣り人のゴミや釣具。漁船からのゴミ。韓国・中国からのゴミ。家庭の粗大ゴミ・・・・。
こんなゴミ達を拾い集めることは日常茶飯事だから、気持ちの感覚が麻痺しているのか無感情でゴミを集める自分がいます。いちいち頭に来たりしません。

でも、先日スグ近くの山林から写真のようなゴミ達を発見。




炊飯器・ジャケット・ふとん・枕・10kg米一袋・すごい量の缶コーヒーの空き缶。
まるで、ここで生活してた?っというようなゴミばかり。
ゴム手袋とビニールを持って山に入り、道端までひっぱり出してきたけれど、生活観が出てたからふとんを持つのも不気味で気持ち悪かった。
「この布団をめくって死体が出てきたらどうしよう〜!」とマジに思ったりして・・・。
マジで思って怖かったから、その場で役場に電話し、「ゴミがすごいから取りに来てください。ある程度は道端にまとめて出してますので。」とお願いしました。

数十分後、再びそこの前を通りかかると、役場の車が来ててゴミを回収してました。
役場の対応の早さに感謝です。

たまたまその日は「いとエコプロジェクト」実行委員会がありました。
参加させていただく度に面白みを感じるこの会。
代表の九大助教授の佐藤さんのお人柄や頭のキレには惚れ惚れしてしまいます。
委員会の進め方や知らない人どおしの和ませ方が大変上手!


子供の保育園や小学校の役員集会・総会で度々話し合いの席に参加する立場の私としては大変勉強になります。

この「いとエコプロジェクト」実行委員会。エコロジーを目的とした非営利団体ですが、エコロジーだけに留まらない深い学び・教えを与えてくれるから今では私の人生において大変貴重な会合となってます。こんな会に参加させていただけることになったことに、偶然ではなくそうなるべくしてなったような繋がりを感じてます。

『いとeco PROJECT』ブログはこちら→☆





| 考えさせられること | 16:01 | - | - | pookmark |
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